この本は随分前から贈りたい候補のひとつに入れていましたが!一番上の姪っ子が幼稚園を卒園する前までに思っていたので今回の購入を決めました☆彡我が家でも長男が幼稚園を卒園する前に購入し!3歳の次男もお気に入りです。娘が春!幼稚園で植えたサツマイモがもうすぐ収穫されるので!読んであげようと思い購入しました。三十数年前に私が自分で呼んでいて一番のお気に入りだったこの本がいまだに現役で発刊されているのに驚きました。

コチラです!

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

シリーズおおきなおおきなおいも 鶴巻幼稚園・市村久子の教育実践による (福音館創作童話シリーズ) [ 赤羽末吉 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

また、これまでさつまいもがあまり好きじゃなかった長女からは、「こんど大学いもとてんぷら食べてみたい!」とせがまれたり(笑)。私も子供の頃に読んだことがあり!その時にけっこうおもしろかったなーという感想を持ったので!今回自分の子供(4歳になったばかり)にも購入することにしました。とても喜んで読んでくれてます。夕食後に読んだのですが!読後も「いもざうるす〜!!」などと!寝る時間まで大騒ぎするほど気に入った様子。うちは読み聞かせの時に邪魔なのでハサミで切りました。個人的には昔の横長サイズがあれば最高なのですが!現在の形には!持ち歩きやすい・しまいやすいという利点もありますね。(どんな本もそうですね☆)結果、その後毎晩読んでます。大きなおいもに子供(二歳半)が大笑いです。絵もヘタウマ?な感じですが!味があって今時のカワイイ絵やパソコンで作られてたような絵のの絵本に嫌気がさしていたので逆に新鮮でした。とてもおもしろい絵本です。姪っ子たちには記念日のプレゼントとして必ず絵本を贈っています。届いて、最初一人で読んでみましたが…こんな単調で単色の絵だったけかな?何であんなに好きだったのかな??わからない…2歳の娘には早いし、喜ばないかもな、と思っていましたが、予想外に大喜び♪♪大人にはわからない魅力のある絵本なんだと思います。幼少の頃、読みました。姪のお誕生日プレゼントに購入しましたが!大変喜んでもらえました。表紙のイモザウルスの口がガブゥ〜なんでしょうね。何ページも続くおいものページが一番好きなようで!「まだまだ」「せんせいビックリ!」と一人でも読んでいます。早速購入して子供と一緒に読みました。私が幼稚園の頃に大好きな本だったので、注文しました。子供のころ大好きで毎日のように読んでいた本です。子供たちの発想の豊かさを実感できる内容だと思います。親御さんには懐かしく、お子さんには新しい魅力を持った一冊と言えるかも知れません。買ってよかったです。初めての読み聞かせの前に!どうすれば興味を持ってくれるか!親側が読み方を練習しておくといいです。今では読んであげなくても暗記して自分で読めるようになりました(まだ平仮名読めませんが)。何とも言えない味のある絵と色使いが面白い。大人も楽しくなれると思うので、オススメです。娘のために購入したというよりも、子供のころからこの本が大好きだった妻のために買ったようなものです。絵がいい味出してます。オナラが出てくるところなんか、子供たちには大ウケです。娘(6)もよく本棚から引っ張り出してきては読んでいます。子供の視点なんでしょうね。娘は!本のタイトルがまだ覚えられず!「おいもガブゥ〜よんで〜」と!毎日持って来ます。図書館で借りるのもいいですが、ぜひ家に置いて何度も読ませたい本です。長い間読めそうです。結論として!家族みんなで和める良書です。とても気に入って毎日読んでとせがまれると、嬉しい報告をいただきました。本の間にしおり代わりのヒモが付いていますが、これって必要?って思いました。丁度、知人のお子さんが5歳の誕生日でしたので贈りました♪。。本自体がけっこう厚みがあって!ページ数もあるので子供があきちゃうかな??と思いながら読みました。本に出てくる幼稚園を娘の幼稚園名に変えて!絵の子供たちを指して「ここに居るの○○ちゃんじゃない」「△△くんがお芋おかわりしてる!!」など娘の身近な環境をあげながら読んでいくと!ゲラゲラお腹を抱えて笑いながら楽しんでいます。ページごとの文字は少ないですが、読むと結構時間がかかるので、おいもがおいしい時期の小学校の読み聞かせに毎年役立っています(^_^)私(40代)の小さいころからある本です♪。しかし!おいもを食べて出たおならでロケットのように飛び上がるシーンの「いもらす 1ごう!いもらす 2ごう…」と言ういかにも70年代な名前は理解できていないようです。(読まされます)1972年発刊。「イモラス1号!」2歳半の男の子の誕生日に贈りました。読み終わると、子供と2人で、絵本の中の子供のマネをして大騒ぎしています(笑)少しわかりにくい表現の文があるかなと思いましたが、そこは子供に伝わりやすく変えながら話しています。実際大人の目で改めてみてみると結構なページ数ですが!子どもを膝に座らせ!「ちょっと大げさな」表現で読み聞かせてあげると!5歳の2歳の姉妹二人とも飽きずにキャッキャと喜んで聞いていました。私は懐かしいし!嫁と子供には新しいし!一石二鳥です。が、一文一文はそれ程長くないので、聞いている子供もよく聞けていました。雨で芋掘り遠足に行けなかった子供の空想の世界が子供の視点で子供らしく描かれているので、読んでいるうちに子供は勿論、私までも楽しくなって何度も読み返しました。病院の待合いにおいてあった絵本です。自分自身がこどもの頃に大好きだった絵本です。おいものページだけボロボロになりそうです(笑)自分が幼児時代一番好きな絵本でした。とても気に入ってるようで!何度も読んでとせがんできます。2014年のクリスマスはこちらの本をチョイス。子供がはまってしまいました。時が読め初めて一番はじめに好きになった本です。おなじみ!赤羽末吉さんの大胆なタッチの絵でとても印象に残っている一冊です。大胆シンプルな絵が新鮮らしく、「なにこれ!なにこれ!」とはしゃぎながら一人でもめくっているそうです。