ちょっとイイですか!

古びてほころんでしまった[こん]を元に戻してもらおうと!二人は列車で旅をする……というようなお話です。絵がかわいくて、色づかいもいいし、お話の長さもちょうどいい。私も子どもの頃大好きな絵本でした。

コチラです!

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

シリーズこんとあき (日本傑作絵本シリーズ) [ 林明子 ]

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人形が普通に社会に溶け込んでいるファンタジー具合に最初は親の私が驚きましたが、思いやり等の優しさを学ぶ素敵な本だと思います。もうすぐ赤ちゃんが生まれる我が家では、3歳9ヶ月の娘がこんと同じ目線で赤ちゃんの成長を見ることができたようで、「赤ちゃんは最初は歩けないの?」と疑問に思ったり、大人がいない旅に一緒にハラハラしたりして楽しむことができました。娘も大ハマりで!毎晩「これ読んで〜」と持ってきます。二人の読み聞かせを数えきれないほど聞いて、娘のあきは成長しました。「ダイジョウブ」とあきちゃんを安心させているハズの自分が・・・・・・でも、そんな部分も含めて、私もとてもお気に入り。赤ちゃんには早すぎますが!上の子供さんとの時間に使っていただけるので…。本屋で見つけて、娘より私の方が気に入って購入。ちょっと高いから迷いましたが、買って損のない一冊です。4歳になる娘の誕生日プレゼントとして購入しました。家で懐かしいのと嬉しい気持ちで読んでます4歳の孫に送りました。2歳の娘も喜んでいます。本文の長さや内容的にも!4歳頃にオススメの絵本です。何故かぬいぐるみも喋ります。お話も「はじめてのおつかい」を見るような気持ちで!ドキドキとハラハラ!ほのぼのとしています。友人にも勧めました。毎晩絵本を読みながら寝る娘に!大量の絵本を図書館で借りているのですが!この本は私が気に入ってしまい!購入しました。車掌さんには、一切ぬいぐるみ扱いされなかったコンが、犬から見ればぬいぐるみ。作者の絵が好きで!こちらは内容も良さそうだったので購入。。感情を込めて読みやすく、言葉の選び方なども良いのだと思います。内容も分かりやすくて、現実にはありえないファンタジーなカンジと、なんでやねん!と突っ込みたくなるようなところと…。絵がすてきなのはもちろんですが、内容もほんのりしてツボにはまりました。とても気に入っています。この本の存在を知った時はうれしくて!夫とふたりで小躍りしました。[あき]と名づけられた女の子を見守るように共に過ごす[こん]。こんが駅でお弁当の列に並んでいるページをみると、ピーターラビットにでてくるマクレガーさんが電車に乗っています。繰り返し読みたい絵本です。4歳で、大好きなぬいぐるみといつも一緒にいる娘に読み聞かせしたくて購入しました。何度でも読みたくなる絵本です。大人が読んでも胸がキュンとするお話です。姪っ子に購入しました。ちょっと長いお話なんですが!先が気になるストーリーで!どんどん読み進められ!娘も最後まで真剣に聞いていました。いまでは娘の超お気に入りで、ほぼ毎晩のように読んでいます。子供自身が読みやすく!また読みごたえもあります。今回は第2子を出産された方へのお祝いです。大人になってもいい作品だと思います。。なぜかうちの娘は、コンのことを『コンタ』と言います(笑)長男が2歳ころからずっと好きで読んでいます。電車でおでかけした時、「ずっと座ってようね」と言ったら、3歳の娘が「ずーっと座ってて、お腹が空いたらどうする?」とこの本の台詞で返してきたぐらいです(笑)私自身がとても気に入っているのもあり、読み聞かせが苦になりません。お父さんに読んでもらったようです。とても喜んでもらえました。林明子さんの絵本の隠れキャラ探しが楽しみです。こんとあきの冒険にハラハラドキドキしながら!最後はほっこりハッピーエンド。保育園で娘がこの本がとても好きなことを知りました。おばあちゃんが作ったキツネのぬいぐるみ!「こん」が赤ちゃんを待っているところから始まり!赤ちゃんが生まれ!「あき」と名付けられ!はいはいするようになったり!歩くようになったりする間もずっと「こん」がそばにいて!あるとき「こん」が傷んできてしまったのをおばあちゃんに治してもらいに行く・・ということになって!二人でおばあちゃんの家まで旅をする・・という内容です。しかし娘が「こんと…あき!」というので、「コント、秋!」に聞こえてしょうがない(笑)人から「いつも『大丈夫、大丈夫』と言っているキツネが出てくる絵本」と聞いて、その時誰かに「大丈夫」と言ってもらいたいなぁ、という気分だったので自分用に購入してみました。ぬいぐるみと電車に乗ってお婆ちゃんの家に行くお話しです。本の中に砂丘が出てくるので、今度子どもたちと一緒に鳥取砂丘に行ってみたいな〜と思いました。求めていたものとは違ったけれど、可愛い絵にほんわりとした気持ちになり、こんはどうなってしまうの!?とお話にも入り込みました。いまは外国で働いています。以来、プレゼントする機会があればこの本を選んでいます。寝る前の読み聞かせにはぴったりな本だと思います。純真な子どものキモチを失ったワタシは、コンが犬にパクッ!とされるところで、笑わずにはいられない。お近くの方は特にお子さんに読んであげると楽しいかもしれませんね!奇しくも娘の名前があきです。娘もお気に入りの1冊です。まだこれから渡すので反応が楽しみです。まだ早いと思っていたのですがもう集中して話を聞けるそうです。いもうとの〜シリーズと同様、素敵な絵で描かれています。[こん]というキツネのぬいぐるみが赤ちゃんの誕生を待ちわびているところから物語が始まります。一度読んだだけで場面を覚えるくらい!物語に入り込んでくれました。