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叱るに叱れず!笑ってしまい!結果!親子関係は良くなったのかもしれません。しかしこんな理由を次から次に思いつく『ぼく』は天才ですね。うちの子もあと数年したら面白がってくれると予想しています。

イマが買い時♪

2017年06月17日 ランキング上位商品↑

ヨシタケシンスケりゆうがあります (わたしのえほん) [ ヨシタケシンスケ ]

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で?」という薄い反応でした。でも!お母さんはうさんくさいものを見るような納得してない顔をしています。まんまです。我が家も真似してみます。子どもの謎の行動の答えが分かって笑えます!特に男子の親は大爆笑間違いないと思います!ヨシタケさんの絵本は、大人が半分、子どもが半分入っている感じで、親子で読めてオススメです!絵もカラーもシンプルで、シリーズでついつい集めてしまっています。ヨシタケさんの絵は表情豊かでほのぼのしているので大好きです。結果!まだ早すぎたようです。いつも屁理屈ばかり言わない!!と叱ってしまいますが!この本を思い出して叱らない努力をしています。最後にお母さんも理由を言うところは最高です。うちの子がこんな言い訳を言ってきたら私も『ぼく』のお母さんみたいに『なるほどね、よーく分かったわ』とクールに言ってみたいです。息子大ウケでした!!! 買ってから毎晩のお供です!男の子が理由を考えてお母さんに伝えて!お母さんが へぇーって言ってるくだりが!たまらないみたいです!「何言ってんねーん(^o^)」ってツッコミながら聞いてくれてます♪ あと!お母さんの表情も笑えます!! この作者の他の作品も気にはなってたのですが!今回を機に集める事にします(^。^)大人が読んでも 興味が持てる本です。お母さんは子供が必死で考えた理由を頭から否定しないで『いろいろ理由があるのね!大変ね』とか『・・・ああ!そうですか』とか呆れ顔をしながらも一度は受け入れます。三歳にはちょっと早いかと思いましたが、字が読めないくせによく見ています。評判を聞いて、6歳の子供には少し遅いかなと思いつつ、読んでみたくて購入してしまいました。ハナをほじるのはね・・・ハナの奥のスイッチを押して『ウキウキビーム』を出してみんなを楽しい気持ちにさせるためなんだ。この表情がたまらなくいいんですよ・・・この絵本の表紙では、イスに座っている子供が右手でハナをほじり左手を足の間に挟んでいるのですがうちの子供もこういうことやってます。孫は何度も何度も読んでほしいって・・自分で読める子は字の読めない子に読んであげる。一生懸命考えた子どもの言い訳がかわいい!ビクッとしたときの表情は特に好きです。。もう少し早く買ってあげたら良かったな〜と思います。子供もすごく気に入って毎晩読んでます。「りんごかもしれない」が大好きな2歳と3歳の子に購入してみました。作者は子供をよく観察してますね。息子もうなずきながら聞いていました。ツメをかむのはね・・・大人には聞こえない音を出してゴミ捨て場のカラスを追い払うためなんだ。買うべき❗買うべき❗面白いです クスりと 笑えるりゆうばかり❤子供の寝かしつけ用に購入しました。本当の理由ではなく子供の視点で親に伝えてくる、そしてお母さんも優しく対応している。それから裏表紙をみて思わず笑ってしまいました。内容も覚えて!日常のいいわけに「悪用」しています。6歳の息子に購入しました。 子供にとっても すごく興味が持てるようです。寝る前の息子への本を読むのに購入。☆4は思っていた内容と違っていたという理由だけです。ビジュアルで楽しむ2歳児には絵の変化が少ないので食いつきが悪く、3歳児はやや食いつくものの「へ〜。面白いです。面白いです。。「ふふっ」と笑いたくなったら、また読み返します。大人からしたら子どもの一生懸命な屁理屈と適当感たっぷりながら子どもときちんと向き合うお母さんの姿がとても面白いのになあ。主人公の『ぼく』がついやってしまうクセにはちゃんとした理由があるんですね。幾つかの癖が当てはまるので読んであげている間ばつが悪そうにしてその姿が可愛かったです。子育てで疲れた時もほっこりします。ほのぼのして楽しい本です。小4の娘に読ませて、この本のネタを交えつつ叱ると、喧嘩にならずお互い笑って終われます!ヨシタケさんの本は、本嫌いの幼稚園の息子もお気に入りです。ごはんをボロボロ落としちゃうのは・・・小さい不思議な生き物たちにおいしいごはんを少し分けて欲しいと頼まれているからなんだ。絵が多いので寝る前に読む本としては向いてないかもしれませ(漫画みたいな感じ)でも面白い本です。。何にでも理由をつける子供たち。『ぼく』の想像力豊かな理由が楽しくて微笑ましく思わずクスッと笑ってしまいます。ハナをほじる→ほじった指の匂いをかぐ→その指をなめる子供がよくやるハナほじりの3段階攻撃ですが私が子供の時、ハナクソを食べる友達がいたこと思い出しました。良かったです。